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EduFitの指導メソッド

「わかる」の先にある「点数が取れる」状態へ、最短距離で導きます。

EduFitの授業とは

「学び方を教える授業」で、
本物の思考力を育む

正解を与えるのではなく、「なぜそう考えるのか」を自ら言語化させる。
EduFitの授業は、受験を越えた先でも通用する力を育てます。

授業イメージ写真
EduFit 3つの特徴
特徴 1

「学びとは何か、を教える」哲学対話型授業

問題の解き方ではなく、「なぜそう考えるのか」を自ら言語化するプロセスで批判的思考力を育てます。

✕ 従来型の授業 ◎ EduFitの授業スタイル
先生が一方的に「教える」 生徒が「考え・説明する」
先生が解説・板書する 講師は伴走者として、生徒の言葉を「待つ」
生徒は聞いているだけで終わる 「作問者の意図」などメタ認知を促す問いを投げる
「分かった気」になるが、自分では解けない 生徒自身が「なぜそう考えたか」を言語化する
受け身の学習が続く 批判的思考力と自走力が育つ
  • 「効果」を直接の目的とせず、本質的な思考力を養う
  • 「楽しさ」と「対話量」を指標とし、生徒と勉強する行為を創る
  • 教材や進め方は生徒の主体性に委ねる自由度の高い設計

EduFitの目標は「教え込むこと」ではなく、
「問題そのものを疑える視野を広げること」です。

特徴 2

授業の中で起きること(具体的なメソッド)

生徒の主体性を引き出し、思考を深めるためのEduFit独自のアプローチ

01

対話を重視する姿勢

生徒が自らの考えを言葉にするまで、講師はひたすら待ちます。すぐに答えを与えず、自らの言葉で発信する機会を奪いません。どんなにシャイな生徒であっても、この姿勢によって徐々に話せるようになります。

60分の授業のうち、10分間の沈黙が続いても許容します
02

メタ認知を促す「問いかけ」

単に「答えは何か?」と問うのではなく、問題の背景や構造に目を向けさせる問いを投げかけます。これにより、生徒は問題を俯瞰し、出題者の視点に立つという高度な批判的思考力を養います。

「作成者はどういう意図でこの問題を作ったと思う?」
03

自由度の高い授業設計

授業の進行は、生徒の興味や思考の広がりに合わせて柔軟に変化させます。あらかじめ決められたレールに乗せるのではなく、その場での対話から生まれる学びを大切にします。

教材の選定や進め方も生徒の主体性に委ねます
特徴 3

なぜ「教えない」ことが成果に繋がるのか

生徒の主体性を引き出し、思考を深めるためのEduFit独自のアプローチ

STEP 01

「教えない」授業

自問自答・対話の反復

STEP 02

本質的な理解

メタ認知・批判的思考

STEP 03

高い応用力・自走力

未知の問題への対応力

GOAL

圧倒的な成果

成績向上・志望校合格

学びを俯瞰し、家庭と共有する仕組み

生徒自身の言葉でまとめる「学習レポート」

授業の最後には、その日の学びを生徒自身が振り返り、レポートとして言語化します。教えられたことではなく、「自分で気づいたこと」「次にどう活かすか」を書くことで、学びが深く定着します。

  • 学びの定着とメタ認知の促進
  • 保護者様との透明性の高い連携
  • 次回の授業へ向けた課題の明確化
202X年 X月 X日 氏名:A.S さん
今日の学習内容

二次関数のグラフと最大・最小の場合分け

発見・気づき

公式をただ暗記するのではなく、頂点の位置と定義域の関係を図に描いて視覚化することで、場合分けの意味が完全に腹落ちした。

次回への課題

応用問題になると図を描くのをサボりがちなので、どんな問題でもまずは必ず手を動かして図を描くことを徹底する。

EduFitの強み

中学1年生から高校3年生まで、
6年間戦略的に伴走します

大学受験を「ゴール」とし、逆算した中間チェックポイントを設定。中高一貫の視点で、長期的な学力と自信を育てます。

中学 1〜2年

思考の土台づくり

  • 批判的思考力の基礎を形成
  • 勉強習慣と自走力を育む
  • 得意・不得意の把握と言語化
中学 3年〜高校 1年

戦略の構築

  • 志望校・学部の方向性を設定
  • 定期テスト・模試の戦略立案
  • メタ認知力を高める問いかけ強化
高校 2〜3年

受験本番へ

  • 志望校別の対策を徹底
  • 自走できる受験生として仕上げ
  • 三者面談で家庭と連携した伴走
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